mipcom2016にて「eiga worldcup2015」最優秀作品賞が上映されました。 NPO法人映画甲子園主催 高校生のための eiga worldcup2018

共催:東京工芸大学 最終結果発表&表彰式:2018年11月23日(祝・金)東京工芸大学 中野キャンパス

応募開始は8月1日(水)。9月20日(木)まで。

審査員も続々決定!

今年は、東京工芸大学・中野キャンパスでお会いしましょう!

フランス高校映画祭(2018年秋:パリ・ポンピドーセンター)にてeiga worldcup優秀作品招待上映予定

昨年のフランス高校映画祭での招待上映作品は「妄想したってイイじゃない!」(米子高専)

mipcom2016にて「eiga worldcup2015」最優秀作品賞が上映されました。


去る2016年10月17日(月)〜20日(木)に、mipcom2016(世界最大級の国際映像コンテンツ見本市)がフランス・カンヌにて開催され、メイン会場となった「パレ・デ・フェスティバル」に設置された「Japan Regional Pavilion」(日本の各地域を紹介する映像の見本市)では、日本各地のケーブルテレビ局(須高ケーブルテレビ、秋田ケーブルテレビ、イッツ・コミュニケーションズ、愛媛CATV、東京ケーブルネットワーク、日本デジタル配信、ジャパンケーブルキャスト)が展示を行いました。

世界中のバイヤー(630名)やプレス(200社)が集まった会場は全体としても盛況で、日本の展示会場にも多くの参加者が訪れました。

そのブースの入口にある大きなモニターには、昨年のNPO法人映画甲子園主催「高校生のためのeiga worldcup2015」の自由部門において最優秀作品賞を受賞した「君が笑ってくれるなら」(埼玉芸術総合高校 映像芸術科 監督:神山大世君)がフランス語字幕付きで映し出され、会場を訪れた人々の関心を引いていました。




 

資料提供:東京ケーブルネットワーク(株)
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