WHFSにて「駅までの時間」(第10回フランス高校映画祭アカデミー賞受賞作)上映決定 NPO法人映画甲子園主催 高校生のための eiga worldcup2018

共催:東京工芸大学 最終結果発表&表彰式:2018年11月23日(祝・金)東京工芸大学 中野キャンパス

自由部門の入選、佳作は、11月23日(祝・金)の表彰式において合格作品の中から発表/表彰されます。

NPO法人映画甲子園主催「高校生のためのeiga worldcup2018」応募全作品

「高校生のためのeiga worldcup2018」審査員、アドバイザー




第10回フランス高校映画祭アカデミー賞作品
「駅までの時間」
WHFS2018にて上映が決定!




昨年の11月11日(土)にパリ・ポンピドーセンターで開催された第10回フランス高校映画祭(Festival CineLycee)にてアカデミー賞を受賞した「駅までの時間」のWHFS2018(2018年11月25日(日)東京工芸大学・中野キャンパス・シアターにて開催予定)での上映が、フランス高校映画祭主催者のご厚意により決定いたしました。

 尚、フランス高校映画祭(Festival CineLycee)とは、パリを中心とした映画学科のある高校が集まり、自分達が制作した作品の上映会が行われ、映画・映像業界で活躍する卒業生、指導教官等からなる審査委員会による審査員賞や、観客投票による観客賞などが決められる大会です。毎年、パリ・ポンピドーセンターにおいて、開催されており、今年は、11月10日(土)が開催予定日になっています。



駅までの時間 Le temps d'une station

セイント・サルパイス高校制作/フランス語(日本語字幕)/5分27秒/監督:ホーテンス・ロンジョン

 この作品は、パリの街を走るバスに乗り合わせた様々な人々の心の動きを独自の視点で映像化したドキュメンタリータッチの作品です。







尚、WHFS2018の詳細に関しては追って本HP上にて公開いたします。

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