内田裕基氏 NPO法人映画甲子園主催 高校生のための eiga worldcup2018

共催:東京工芸大学 最終結果発表&表彰式:2018年11月23日(祝・金)東京工芸大学 中野キャンパス

自由部門の入選、佳作は、11月23日(祝・金)の表彰式において合格作品の中から発表/表彰されます。

NPO法人映画甲子園主催「高校生のためのeiga worldcup2018」応募全作品

「高校生のためのeiga worldcup2018」審査員、アドバイザー




内田裕基氏(自由部門第一次審査員)



内田裕基氏のプロフィール

脚本家、小説家。

1991年生まれ。東京工芸大学芸術学部映像学科卒業。

高校(明治大学付属中野八王子高等学校)時代に脚本家を志し制作した作品が映画甲子園に入選上映。
大学在学中に脚本家デビュー、特撮番組『ウルトラマンX』『ウルトラマンオーブ』アニメ『ゲーマーズ!』を手掛け、今春に小説『ぼくの初恋は透明になって消えた。』で小説家デビュー。今年秋に脚本を担当したアニメ作品が放映予定。

表彰式当日の内田裕基氏の写真(2014年〜2015年)

eiga worldcup2015 パネルディスカッションにて
(2015年11月22日)

eiga worldcup2014 懇親会にて(2014年11月23日)
※内田氏と話をしているのは松本花奈さん
「eiga worldcup2018」の審査員のプロフィール一覧。決定次第、随時追加してまいります。
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