山下氏 NPO法人映画甲子園主催 高校生のための eiga worldcup2018

共催:東京工芸大学 最終結果発表&表彰式:2018年11月23日(祝・金)東京工芸大学 中野キャンパス

応募開始は8月1日(水)。9月20日(木)まで。

審査員も続々決定!

今年は、東京工芸大学・中野キャンパスでお会いしましょう!

フランス高校映画祭(2018年秋:パリ・ポンピドーセンター)にてeiga worldcup優秀作品招待上映予定

昨年のフランス高校映画祭での招待上映作品は「妄想したってイイじゃない!」(米子高専)

応募〆切は、6月20日(水)!

応募は5月中旬頃までにお願いします。

山下暉人氏(自由部門第一次審査員)



山下暉人氏のプロフィール

早稲田大学を卒業後、(株)雄鶏社で雑誌編集者。1969年(昭和47年)小学館入社。学習雑誌編集部を経て、メディアミックス編集部に勤務。子供音楽番組「ピッカピカ音楽館」(テレビ朝日放映・小学館提供。87年10月〜)の担当プロデューサー。
「ドラえもん」、「名探偵コナン」「ポケモン」など小学館雑誌連載の人気コミックの映像化や出版書籍の映画化など、メディアミックスの仕事に従事。
「千里眼」(2000年)、「守ってあげたい」(2000年)、「プラトニック・セックス」(2001年)「命」(2002)、「模倣犯」、(2002年)「青い春」(2002年)、「ピンポン」(2002年)。アニメ映画「スプリガン」(1998年)、「アリーテ姫」(2001年)などの映画製作に参加。

小学館退社後は番組制作会社エキスプレスで映画製作。映画「群青〜愛が沈んだ海の色〜」(2009年)、「しあわせなら手をたたこう」(2005年)、「俺たちに明日はないッス」(2008年)などの映画プロデューサー。

「群青〜愛が沈んだ海の色〜」の予告編
「千里眼」の予告編
「eiga worldcup2018」の審査員のプロフィール一覧。決定次第、随時追加してまいります。
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