秋葉 恋氏 第二次審査員(監督担当)

秋葉 恋(レン) 氏 第二次審査員(監督担当)

秋葉 恋(レン) 氏のプロフィール


映画監督・脚本家

「7歳から映画製作を始め、17歳から映画、ドラマの現場で学び始める。2019年「高校生のためのエイガワールドカップ」にて「残されたもの、残せるもの、」で最優秀監督賞を受賞。2021年に監督・主演をした「RINGO-林檎-」では横濱インデペンデントフィルムフェスティバルにてU22部門最優秀賞受賞。2024年に「東京逃避行」で東京インディペンデント映画祭グランプリを受賞し、同作のリメイクで商業デビュー、参加したオムニバス映画「2045 FILMS vol.1」の「24フレーム戯言」を監督し、連続で劇場公開。2027年以降も作品を数多く控えています。」